業績(FSも含む)

研究成果の発表状況

(1)誌上発表

  • <論文(査読あり)>
    • テーマ1
    • テーマ2
      1. A. Oita, A. Malik, K. Keiichiro, A. Geschke, S. Nishijima and M. Lenzen: Nature Geoscience 9, 111-115 (2016)
        “Substantial nitrogen pollution embedded in international trade”
      2. H. Korai, K. Watanabe, K. Nakao, T. Matsui and T. Hayashi: European Journal of Wood and Wood Products 73 (6), 807-817 (2015)
        “Mapping of strength reduction of particleboard subjected to various climatic conditions using a climate deterioration index”
    • テーマ3
    • テーマ4
    • テーマ5
  • <査読付論文に準ずる成果発表>
    • テーマ1
    • テーマ2
    • テーマ3
    • テーマ4
    • テーマ5
  • <その他誌上発表(査読なし)>
    • テーマ1
      1. 沖大幹:「水の未来」、岩波新書(2016)
    • テーマ2
      1. 山野博哉:科学, 85(10), 923-925(2015)
        「サンゴ礁から俯瞰する世界」
      2. 山野博哉:グリーン・パワー, (10), 28(2015)
        「生物多様性情報学の時代6 分布の変化を明らかにする」
      3. 松井哲哉、中尾勝洋、津山幾太郎、比嘉基紀、大丸裕武、小南裕志、大橋春香、安田正次、中園悦子、小出大、田中信行:日本不動産学会誌、29, 52-58(2015)
        「気候変動が天然林の潜在生育域に与える影響の評価と温暖化適応策」
      4. 松井哲哉、田中信行、中尾勝洋、小出大、垰田宏:地図でわかる樹木の種苗移動ガイドライン、文一総合出版, pp.25-34 (2015)ISBN978-4-8299-6524-5
        「種苗用樹木分布図」
      5. 津山幾太郎、中尾勝洋、松井哲哉、田中信行:北海道の林木育種、58, 1, 7-12 (2015)
        「気候変動と針葉樹の分布」
      6. East Asia Biodiversity Conservation Network (EABCN)(編):Important Plants of East Asia II、EABCN、229pp ISBN 978-89-97450-29-9 96480 (2015)
    • テーマ3
    • テーマ4
    • テーマ5

    (2)口頭発表(学会等)

    • テーマ1
      1. 福田紫瑞紀、乃田啓吾、村上道夫、沖大幹:水文水資源学会2014年度研究発表会(2014)
        「安全な飲み水へのアクセス改善などのMDGsの達成が主観的幸福度の向上にもたらす影響」
      2. 伊坪徳宏、湯龍龍、小野雄也、小関康雄、正畠宏一:第11回日本LCA学会研究発表会(2016)
        「気候変動の緩和策と適応策を対象としたライフサイクル評価」
      3. 枝廣あかり、小関康雄、湯龍龍、伊坪徳宏:第11回日本LCA学会研究発表会(2016)
        「二酸化炭素回収貯留を対象としたLCAと費用対便益分析」
      4. 小野雄也、伊坪徳宏、沖大幹:第11回日本LCA学会研究発表会(2016)
        「産業連関分析を用いた自動車の緩和策評価」
      5. 小関康雄、伊坪徳宏:第11回日本LCA学会研究発表会(2016)
        「LCAを活用した気候変動緩和策の限界削減費用分析評価の一試行」
      6. 八坂慶仁、伊坪徳宏、正畠宏一: 第11回日本LCA学会研究発表会(2016)
        「自動車を対象としたLCAのメタ分析」
      7. 湯龍龍、伊坪徳宏:第11回日本LCA学会研究発表会(2016)
        「気候変動適応策の評価を志向した影響評価手法の開発」
      8. 玉置哲也、野澤亘、馬奈木俊介:経営学会主催WS『オペレーションズ・リサーチの最近の展開』(2016)
        「自然環境変化を考慮した気候変動経済モデルの構築」
      9. 沖大幹:日本生態学会第63回全国大会(2016)
        「Future Earth に向けた地球環境基盤情報の構築」
    • テーマ2
      1. 松田裕之:日本生態学会第62回全国大会(2015)
        企画集会「地球温暖化が生態系へ与える影響: その検出、予測、そして適応策へ向けて」において、コメンテータとして話題提供。
      2. 津山幾太郎:林木育種協会総会講演会(2015)
        「気候変動と針葉樹の分布について」
      3. H. Ohashi, Y. Kominami, M. Higa, D. Koide, K. Nakao, I. Tsuyama, T. Matsui and N. Tanaka:The 5th International Wildlife Management Congress (2015)
        “Combined effect of land use and climate change may accelerate range expansion of sika deer in Japan”
      4. H. Ohashi, Y. Kominami, M. Higa, D. Koide, K. Nakao, I. Tsuyama, T. Matsui and N. Tanaka:日本生態学会関東地区会国際シンポジウム「気候変動と生物のレンジシフト」(2015)
        “Additive effect of climate change and land abandonment may accelerate range expansions of Sika deer”
      5. K. Takahashi, I. Takayabu, N. Ishizaki, H. Shiogama, T. Matsui, N. Tanaka and S. Emori:IPCC Workshop on Regional Climate Projections and their Use in Impacts and Risk Analysis Studies (2015)
        “Projection of potential habitats for beech (Fagus crenata) forests in Japan considering three different dynamic downscaling scenarios”
      6. 田中信行:植物生理国際ワークショップ(2015)
        「温暖化と森林への影響評価」
      7. 大橋春香、深澤圭太、有賀敏典、肱岡靖明、松井哲哉:野生生物と社会学会第21回大会(2015)
        「集中か?分散か?将来の人口の空間分布が日本の土地利用に及ぼす影響を予測する~野生動物と人間の軋轢問題の解消に向けて」
      8. T. Tokoro and T. Kuwae:7th International Symposium on Gas Transfer at Water Surfaces (2015)
        “Evaluation of the Eddy Covariance Method for the Assessment of the Blue Carbon”
      9. H. Moki, K. Watanabe, K. Taguchi, Y. Tsuji, T. Tokoro, S. Montani and T. Kuwae:Meeting of Asia Oceania Geophysical Society (AOGS), Singapore (2015)
        “Estimation of carbon accumulation rate in shallow coastal waters using a numerical model”
      10. M. Banno, Y. Kuriyama and N. Hashimoto:The Proceedings of the Coastal Sediments 2015 (2015)
        “Equilibrium-based foreshore beach profile change model for long-term data”
      11. Y. Nakagawa, K. Nadaoka, H. Yagi, Y. Nihei and H. Uchikawa:Proc of Coastal Sediments’15, San Diego, USA (2015)
        “Stochastic Model of Fluid Mud Transport under Wave and Current”
      12. Y. Kuriyama, Y. Uno and K. Honda:The Proceedings of the Coastal Sediments (2015)
        “Hindcast of Bathymetry Change in Oarai Port, Japan, Caused by the 2011 Tsunami”
      13. 桑江朝比呂、伴野雅之、中川康之、相馬明郎、茂木博匡、渡辺謙太、所立樹、栗山善昭:海岸工学講演会(招待講演)(2015)
        「ブルーカーボン研究の将来:気候変動の緩和と適応の両得」
      14. 桑江朝比呂:海洋理工学会平成27年度秋季大会プログラム,pp.21-27 (招待講演)(2015)
        「堆積物−水界面における渦相関法を用いた酸素フラックスの直接測定」
      15. 桑江朝比呂:名城大名城大学大学院総合学術研究科秋季総合コアプログラム(招待講演)(2015)
        「気候変動の緩和と適応のオプションとしてのブルーカーボン」
      16. 桑江朝比呂:横浜国立大学統合的海洋教育・研究センターシンポジウム(招待講演)(2015)
        「東京都市周辺の沿岸生態系が二酸化炭素を吸収する」
      17. 桑江朝比呂:東京湾シンポジウム(招待講演)(2015)
        「東京湾におけるブルーカーボン研究」
      18. 茂木博匡、田口浩一、中川康之、畑恭子、桑江朝比呂:平成27年度日本海洋学会秋季大会公演要旨集(2015)
        「沿岸メソスケールにおけるアマモ流動阻害効果の解析」
      19. 棚谷灯子、渡辺謙太、山本将史、本郷宙軌、茅根創、桑江朝比呂:第18回サンゴ礁学会(2015)
        「亜熱帯性海草藻場の有機炭素蓄積特性」
      20. 竹内友彦、中山恵介、渡辺謙太、一見和彦、佐藤之信、桑江朝比呂:土木学会全国大会 第70回年次学術講演会(2015)
        「融雪に伴う浸透流がコムケ湖の干潟水質に及ぼす影響」
      21. 井芹絵里菜、秋山吉寛、岡田知也、三戸勇吾、高橋俊之、渡辺謙太、吉田稔、桑江朝比呂:沿岸域学会(2015)
        「干潟域における来訪者の生態系サービス認識状況」
      22. T. Inoue:Association of Tropical Biology and Conservation Conference 2015, Honolulu, Hawaii (2015)
        “Root functions of mangrove plants: Keys to the highly productive mangrove ecosystems.”
      23. S. Baba and T. Inoue:XIV World Forestry Congress, Durban, South Africa (2015)
        “Opportunities and challenges for the future of mangrove forests and their ecosystems: An overview of actions by ITTO and other organizations.”
      24. 井上智美:朝日地球環境フォーラム(2015)
        「マングローブは地球の未来を救うでしょうか」
      25. 井上智美、小山里奈、松尾奈緒子:第21回日本マングローブ学会平成27年度大会 (2015)
        「オヒルギBruguiera gymnorrhizaの窒素獲得機構」
      26. 藤本潔、小野賢二、渡辺信、谷口真吾、井上智美:第21回日本マングローブ学会平成27年度大会 (2015)
        「マングローブ主要構成種の地下部生産・分解プロセスと立地環境の関係」
      27. 渡辺信、宮城豊彦、内山床一郎、井上智美:第21回日本マングローブ学会平成27年度大会 (2015)
        「ドローン・sfm技術がマングローブ研究に及ぼすインパクト」
      28. 馬場繁幸、井上智美、貝沼真美、大城のぞみ、毛塚みお、宮城豊彦、持田幸良:第21回日本マングローブ学会平成27年度大会 (2015)
        「今、なぜ、マングローブポータルサイトの開設か」
      29. 小野賢二、藤本潔、渡辺信、谷口真吾、井上智美:第21回日本マングローブ学会平成27年度大会 (2015)
        「西表島船浦湾マングローブ林におけるヤエヤマヒルギとオヒルギの細根生産量」
      30. 宮城豊彦、馬場繁幸、井上智美:第21回日本マングローブ学会平成27年度大会 (2015)
        「世界のマングローブ林の何処が脆弱なのか」
      31. 井上智美:国立研究開発法人国立環境研究所、日本学術会議環境学委員会環境科学分科会、大気環境学会植物分科会主催シンポジウム「環境変動と生物」(2015)
        「環境変動のマングローブ生態系への影響」
      32. 井上智美、山野博哉:つくばエキスポセンター サイエンスシティつくば再発見 (2015)
        「熱帯・亜熱帯の海辺の森~マングローブの魅力~」
      33. 山野博哉:日立財団環境サイエンスカフェ (2015)
        「サンゴから見た世界-地球温暖化と海洋酸性化-」
      34. 高木勇輔、岡田慶一、小林真、森章:2015年度天塩研究林 利用者セミナー (2016)
        「気候変動下における生物多様性と生態系の変化」
      35. 種田あずさ:第63回日本生態学会W17(2016)
        「窒素フットプリント指標を用いた国際貿易による窒素汚染の評価」
      36. Matsui T:Japan-Korea International Workshop 2016 Climate Impact and Economic Assessment Considering Uncertainty(2016)
        “Climate change impact assessment studies on Japanese natural forests”
      37. 中尾勝洋: 福島県気候変動影響評価プロジェクト報告会 (2016)
        「福島県の森林への温暖化影響評価」
      38. 岡田慶一、藤井沙織、森章:第63回日本生態学会6大会P2-431 (2016)
        「降水量操作下における植物多様性-分解の関係性」
      39. 小出大、比嘉基紀、中尾勝洋、大橋春香、津山幾太郎、松井哲哉、田中信行:日本生態学会63回大会(2016)
        「ブナにおける稚樹と親木のハビタットの違いに基づく更新適域の時空間変動予測」
      40. 松井哲哉、中尾勝洋、中村克典、大橋春香、田中信行:第127回日本森林学会大会(2016)
        「温暖化シナリオによるマツ材線虫病被害リスク地図化の試み」
      41. K. Watanabe and T. Kuwae:The 2016 Ocean Science Meeting (2016)
        “Carbon Sequestration Processes in a Shallow Seagrass Meadow: Isotopic Approaches”
      42. T. Tokoro and T. Kuwae:The 2016 Ocean Science Meeting (2016)
        “Evaluation of the eddy covariance method for the assesment of coastal CO2 flux”
      43. T. Tanaya, K. Watanabe, S. Yamamoto, C. Hongo, H. Kayanne and T. Kuwae:The 2016 Ocean Science Meeting (2016)
        “Characteristics of organic carbon accumulation in subtropical seagrass meadows”
      44. H. Moki, K. Taguchi, Y. Nakagawa, K. Hata and T. Kuwae:The 2016 Ocean Science Meeting (2016)
        “Estimation of the physical environments influenced by seagrasses in a shallow coastal water using a numerical model”
      45. M. Banno, Y. Kuriyama and N. Hashimoto:The 2016 Ocean Science Meeting (2016)
        “Shoreline measurement for 30 years and projection by the end of this century”
      46. A. Wyatt, T. Miyajima, J. Leichter, T. Naruse, T. Kuwae, S. Yamamoto, N. Satoh and T. Nagata:The 2016 Ocean Science Meeting (2016)
        “Ecological and biogeochemical impacts of internal waves on mesophotic coral ecosystems: testing eddy covariance and isotope approaches, Iriomote, Japan”
      47. K. Matsumoto, Nakayama, K. Komai, S. Hisamatsu, S. Takahashi, K. Watanabe and T. Kuwae:Proceedings of the 31st International Symposium on Okhotsk Sea and Sea Ice. 217-218 (2016)
        “Transfer patterns of salmon resources by terrestrial animals in Hokkaido”
      48. K. Oda, K. Komai, K. Matsumoto, K. Nakayama, K. Watanabe and T. Kuwae:Proceedings of the 31st International Symposium on Okhotsk Sea and Sea Ice. 280-281 (2016)
        “Stable isotope analysis and marine-derived nutrient inputs in the riparian forests in Shiretoko Peninsula”
      49. 桑江朝比呂:土木学会水工学 アゲールシンポジウム(招待講演)(2016)
        「港湾、海岸の持続可能な利用と保全:自然資本と人工資本の境界をひらく」
    • テーマ3
    • テーマ4
    • テーマ5
      1. 肱岡靖明:日本生態学会第62回全国大会(2015)
        企画集会「地球温暖化が生態系へ与える影響: その検出、予測、そして適応策へ向けて」において、コメンテータとして話題提供。

    (3)出願特許

    • 特になし

    (4)シンポジウム、セミナーの開催(主催のもの)

    1. 「気候変動のリスクマネジメントに関するワークショップ」(2014年6月3日、東京大学生産技術研究所中会議室、約60名)
    2. 「気候変動の緩和・適応に関する『ブルーカーボン』の役割」(2014年11月30日、横浜国立大学教育文化ホール、約30名)
    3. 「気候変動~その影響と対策」(2015年6月6日、東京大学生産技術研究所An棟コンベンションホール、約100名)
    4. 「InVest勉強会」(2016年1月19日、横浜国大、8名)
    5. 「ダムによる生態系サービス損失の経済評価」(2016年2月17日、横浜国大、約40名)
    6. 「東アジアを含む全球スケールにおける生態系への温暖化影響研究の最前線」(2016年3月21日、日本生態学会第63回大会行事、仙台国際センター、約30名)
    7. 「生態系における地球温暖化研究を適応策の実装化につなげる」(2016年3月21日、日本生態学会第63回大会行事、仙台国際センター、約70名)
    8. 「生態学×国際貿易―国境を越える人間生活の生態影響」(2016年3月22日、日本生態学会第63回大会行事、仙台国際センター、約40名)

    (5)マスコミ等への公表・報道等

    • テーマ1
      1. 沖大幹:讀賣新聞(2014年4月1日、全国版、「IPCC横浜総会」)
      2. 沖大幹:日刊工業新聞(2014年7月16日、全国版「「気候変動」リスク対応急げ 〜長期視野で対策を〜」
      3. 沖大幹:日経エコロジー(2014年9月号、「IPCC第5次評価報告書」)
    • テーマ2
      1. 桑江朝比呂:毎日新聞 夕刊(2015年4月17日、14面、「沿岸植物CO2吸収に貢献 港湾空港技術研 プランクトンより多く」)
      2. 桑江朝比呂:港湾空港タイムス(2015年4月20日、1面、「港空研 海草場が炭素貯留 世界で初めて実証」)
      3. グリーン・パワー(森林文化協会)、「北限ブナ、ニセコ山系で「北進中」の新たな個体群を発見」(2015年5月号、取材協力)
      4. 桑江朝比呂:港湾新聞(2015年5月12日、2面、「海草場で炭素が効率的に貯留される仕組みを港空研初解明 CO2の吸収に海草場生態系の保全・再生が効果的 」)
      5. 桑江朝比呂:2015年5月22日 エフエム横浜 E-ne ! ~good for you~ SPECIAL 「ヨコハマ ブルーカーボンって何?」
      6. ECO学習ライブラリー(2015年7月2日、「TroCEP公開について」)
      7. 熱帯・亜熱帯沿岸生態系ポータルサイト開設に関する記者発表(2015年7月21日、筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付)
      8. EICネット(2015年7月21日、国立環境研究所、「熱帯亜熱帯沿岸生態系データベース公開」)
      9. 読売新聞「温暖化列島、筑波、白神ブナ林の危機」記事掲載(取材協力)(2015年8月、朝刊)
      10. Tropical Coastal Ecosystems portal開設に関する海外記者発表(2015年8月21日、外務省記者クラブ配布)
      11. 桑江朝比呂:港湾空港タイムス(2015年10月19日、4面、「港湾空港技術研究所最前線 ブルーカーボンによる気候変動緩和機能の活用」)
      12. 桑江朝比呂:2015年10月23日 エフエム横浜 E-ne!~good for you~SPECIAL 「ヨコハマ・ブルーカーボンのこれから」
      13. 桑江朝比呂:港湾新聞(2015年10月27日、2面、「【連載】港空研の中長期展望⑤ インタビュー 沿岸生態系の形成・活用に関する研究」)
      14. 井上智美:朝日新聞(2015年10月28日、全国版、18頁 朝日地球環境フォーラム登壇内容)
      15. 桑江朝比呂:港湾新聞(2015年11月17日、1面、「港空研初実証 沿岸域に生息するアマモが海中だけでなく大気中のCO2を吸収」)
      16. 桑江朝比呂:日刊建設工業新聞(2016年2月29日、2面、「ブルーカーボン 研究連携機構が発足 3月10〜13日記念セミナー」)
      17. 桑江朝比呂:日刊建設工業新聞(2016年3月14日、2面、「ブルーカーボンテーマに講演 研究連携機構が設立記念セミナー」)
    • テーマ3
    • テーマ4
    • テーマ5

    (6)その他

    • 特になし